
「はい。やってまいりました。偽島甲子園!!さぁルフィナ!バットを持って素敵なフェバコメントにホームランを返s」

「そのネタはいつだかの戦闘でキキララが使ったぞ・・・?繰り返しギャグは面白みに欠けるんだが」

「えええええ?!じゃあこの大リーグ養成ギプスが無駄になっちゃうじゃないかああああぁぁぁぁ!?」

「知るかバカ。絶対につけないからな?」
◆◆逆フェバ様にコメント返し ◆◆
[>ENo.47 アリシエル=ホルン=シュティレート皇女様
[>「ローグさん?」

「いま気が付いたけど、そう言われれば今の服ってパーツが
ROのローグの服装に似てるよね。網タイツよろしく、ジャケットにショートパンツとかさ」

「そうだなぁ。まぁ海月もそうだけど、デザインしてくれた海月の友人もROのプレイヤーだからな。似ててもおかしくないんじゃないか?個人的にはもう少し落ち着いた修道士っぽいデザインにしてほしかったが・・・・」

「えっ、じゃあ服変える・・・?」

「・・・・・・動きやすいっていうのは満たしてるからいいけど。もし変えるんならもう少し修道士要素を追加して欲しいかなぁ・・・・・・誰も修道士って言って信じてくれないよ」

「いいじゃん。盗賊なんだから。ローグなんだから!盗賊バカにすんな!盗賊も山賊も海賊も大好きだ!!たとえちょろっと出てきて『おぼえてやがれ~』とか逃げてく雑魚でも可愛(
ゴッ!!」

「はい、次行くぞ~。(バキバキと拳鳴らして」
[>ENo.223 シルハーン兄妹 メル君とアルトちゃん
[>「ア:何か気の合いそうな子」

「お。アルトからか~。そう言って貰えるのは嬉しいな。美味しいものをたくさん食べるとことか、料理が苦手なとことか、あたしも親近感沸くよ~」

「アルトちゃんがルフィナの喋り方や仕草まで似てなくて良かったよ」

「
ほっとけ!!
一緒に旅してるアルトの兄さんにも会ってみたいとこだな~。どんな人なんだろ。アルトと似て元気いっぱいな感じかな?」

「ん~・・・・・・ルフィナに解りやすく言うと、
竜眼のリシアから黒さを抜いて優しいお兄さんにした感じかなと。狼の獣人要素もあってこの兄妹は個人的にウハウハです。
変身後が見たい!!(o*'□')o」

「(暴走海月を無視して)頭脳タイプかぁ。
と、すると・・・・・あたし遣り込められちゃうかなぁ」

「(いきなり正気に戻って)それから料理が得意で甘党だ」

「
お菓子作りも得意かっ?!」
[>ENo.428 ぐれいとお肉屋さん、佐倉アキお兄さん
[>「可愛げのあるひと」

「・・・・・・・は?!あたしの?!!何処が?!?!!!」

「素直に嬉しいって言えばいいじゃん」

「ヤダ。あたしに可愛い要素なんて無いよ。ゴロツキ共の中で育った礼節とかも知らない女だぞ?『可愛い』なんざ、島に来る前からほとんど言われたこと・・・・アキの何かの間違いだtt・・・・・むぐ?!」

(海月、無言でルフィナの口の中にビスコ突っ込み)

「・・・・・・美味い?」

(もぐもぐと食べながら、こくんと頷いて)
[>ENo.428 突撃☆ファイン=ジャック兄貴
[>「凛々しきシスターは正義!」

「ついに!!ついにあたしを修道士だと理解してくれる素晴らしき眼をお持ちの奴が現れた!!もっと言ってやってくれるといいと思うんだ!うん!!」

「
凛々しき盗賊は正義!!」

「
しゅ・う・ど・う・し だって書いてあるだろぉがぁあ!!お前の目は節穴か!!(ぐりゅぐりゅと海月にうめぼししつつ」

「ちょ、痛・・・・・痛い!!ヤメテヤメテ!!頭が横につぶれちゃう!!ゼリーが分離しちゃうううぅぅぅ?!」
[>ENo.564 コント『六霊銃』 キキ&ララ
[>「ふよふよ」
「駄無海月だむー ~(・ω・)~」

「うん。まぁ身内だな。『ふよふよ』はお前宛で間違いない」

「目指せ!駄無を極めてりっぱなむーしゃるに!!
~(・ω・)~」

「・・・・ああそうかい」
[>ENo.673 チェンジゲッターニャン、のら猫
[>「困った娘です」

「身内その2だな」
「偽島2期からの参戦者さんだからPL共々お世話になりっぱなしだね。お金借りたり、料理してもらったり、装飾作ってもらったり・・・・・身内で付加の需要の少なさといったら_|\○_ 」

「変身後は俺様2人目か。個人的にはずっと猫のままでいて欲しいよ。分別が付くだけチェスカよりは扱いやすいが」
「ところで、シオンの服は決まったんだろうか。個人的にはチャイナドレスとかイチオシなんだけどな(ぉぃ」
[>ENo.708 素敵忍者 影陽ブラザーズ
[>「勝気な感じがまた良いね」

「・・・・・・・・・・・・・・なぁ。
だんだんフェバしてくれた相手の名前、紹介のアレンジが調子乗り過ぎてないか?」
「(無視!!)勝気だけど、貴族がもっと勝気だから気がついたらストッパーだよね」

「(無視しやがった・・・・・・)
何でもかんでも突っかかるからな、アイツ。でも、確かに手合わせとかは好きだけど、そこまで好戦的ではないんだよ?」

「敵が来るたびに『面倒』とか『やれやれ』とか言ってるもんね」

「戦わないにこしたことは無いだろ?それに、敵との戦闘やデュエルは練習試合と違ってスポーツで済まないんだからさ。とはいえ、手合わせやるなら勝つ気で行くけどな。負けたらやっぱり悔しいから」
「負けたら『もう一回たのむよ!』とか言うタイプか」

「あー・・・・・格闘の手合わせだったら否定は出来ないなぁ・・・・・頭脳系ならあっさり諦めるけど。そういう系は勝ちたいって興味もあまりわかないし」
[>ENo.1068 部族の意味が長い名前のテテルさん
[>「知り合いは」

「この人は多分・・・・・」
「多分っていうか、ピンク髪を集めただけじゃないかね」

「あたしの髪はピンクっていうより真紅に近いけどな」
「水彩だと色薄くなってピンクにみえるからいいんじゃないの?」
[>ENo.1340 横結びの髪型が可愛いエリィ嬢
[>「・・・・なんだか親近感を覚える・・・・」

「1:ハーフなところ
2:冒険者っぽいところ
3:動物のもふもふが好きなところ」

「4:軽業と隠密をもってるところ
5:動きやすい服装が好きなところ
6:ハーフエルフってところで森が好きそうなイメージとか?」
「7:実は盗賊
8:実は同じように俺様を抱えて頭を悩ませてる
9:実は服装の露出度がアップするかも?」

「10:実は・・・・ってなんだよ実はって
11:つーか、7は海月の趣味だろ!?
12:9とか殆ど希望じゃねーか!」

「13:だって盗賊好きなんだもん
14:ルーに親近感覚えるのは性格男化の前兆だし
15:もうコレ、選択肢ですらないよね」
[>ENo.1530 絶対笑顔がホワホワして可愛いと思う薔妃ちゃん
[>「元気、な・・・・気持ち くれる、の」

「そりゃあれだ。元気の素(お菓子)を貰ってるからな!!少しでも元気が返せてるなら何よりだ。頭撫でたいけど、可愛い花飾りが付いてるからくしゃくしゃにしちゃいそうで自重してるぞ」

「一生懸命にお話しようと口を大きく開く様子が健気で可愛いよね~。可愛い女の子大好き。プロフ絵とアイコンの実装をすごく期待しています」

「たしか海月、レンタルラフは描いたんだっけ?」
「おう!描いたぞ!!ミニスカにしちゃった上に装飾ジャラジャラにならなくて挫折してボツにしたけどなっ_|\○_ スカート持ち上げてお辞儀するならやっぱロングだよ!」

「そうかそうか。それで?」
「イメージ崩すかもなんできっちり封印した。実装したらそれ見て再チャレンジしようかなとか・・・・駄無絵描きでごめんなさい_|\○_ 」
[>ENo.1647 お菓子になったり葡萄酒になったりのビス君
[>「いつか甘い台詞が聞きたいです」

「ごめんなさい。つい、可愛くて」

「あたしの着ぐるみ着て噛み付いたんだって?そのうちホントに狩られるぞ、お前。墓くらい掘ってやるけど」

「まったりとしてそれでいてしつこくなく、口の中に広がる香りと美味しさ。でも威力はカクテルのアースクエイクなんて目じゃないね!酔い潰れてへちょりさ!!」

「モテるのは伊達じゃないってところだな」
「で、だ。期待されちゃったわけだけど。ハイコレ台本。シチュエーションはビス君に告白でいこうか」

「しょ、正気かお前?!ここでやんの?!誰が見てるかも解らないのにか?!!」
「結果内なんて出す機会ないじゃん!!どう頑張っても出せないじゃん!いいからやれ!!PLは僕だ!!」

「ぐぎぎ・・・・・・!お前、後でタダじゃおかないからな・・・・・っ!!」
*Let's ACT*

「本当は・・・・・・もう会えないんじゃないか、会ってくれないんじゃないかって、ちょっと不安だった。あたし、その・・・・・いつも困らせちゃうことの方が多いしさ。嫌われててもおかしくないかなってな・・・・・」

「でもそれ、君が悪いんだぞ?誰かを好きになるなんてこと無かったのに、その笑顔も声も、気が付いたら頭から離れないんだから・・・・・普通でいろってほうが無理だよ。自分が何所か壊れたんじゃないかと思った」

「だけど、あたしがいくら困らせること言っても優しく笑ってくれるしさ。たいしたこともしてないのに喜んでくれるし。だから・・・・・そういうのも悪くないかなって・・・・・・・」

「わ、笑うなよバカ!!人が折角素直に言えてるっていうのに・・・・・・・!!
でも・・・・・・・・あたし、そういうところ嫌いじゃないから」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(黙
「突っ込みどころ多いけど、やれば出来るもんだ・・・・・・・」

「
誰コレ、誰コレ、誰コレ、誰コレ、誰コレーーー・・・・・っ!!
ひ、引き篭もりたい!穴があったら入りたい!!
つか、もう誰にも顔向け出来ない!!(隅っこでガクガクと頭抱えて」
[>ENo.1760 俺様何様残念すぎてイヂリがいのあるチェスカ様
[>「【シスター】生意気な女。」
「身内その3だな」

「【貴族】甘ったれ小僧」

「まぁ、過去の日記から見てもルフィナから見たチェスカは現状、そうなるかなぁ」

「少しはマシになったかと思えば、見事に人の部屋荒らしやがって。連翹の餌にでもしてやる
コンチキショウ」

「・・・・・・・・・さ、次いくか・・・・・・・・・」
[>ENo.1763 ラブリーフェイスの男の娘☆セシィちゃん
[>「密かに衣装にドキドキ」

「むしろこっちがドキドキ?顔可愛いし、肌綺麗だし」
「可愛いよねぇ。ほんと、男の子だと思えないくらい可愛い」

「へ?男?!!」
「気付こうよ紅榴!!洞察力が無きゃこの業界生きていけないでしょ!!」

「だ、だってあんまり美人だから・・・・そりゃ胸はあまり無いと思ったが、仕草も女の子らしいし・・・・・その・・・・・・」

「その?」

「女性として参りました・・・・・・
_|\○_ 」
[>ENo.1768 最後の締めは無口な時雨お兄さん
[>「食事いのち。」

「食事いのち!美味しいものを食べてこそ生きてる甲斐があるってものだ!!」
「のらに頼んだバケツパン粥は伊達じゃないぜ!!」

「っつーか、食事はあたしの恋人だ!
これがなきゃ生きていけない!!(キッパリ」

「いや、そりゃ人なら誰しもそうだろうよ・・・・・・」
*あとがき*